ハイマート合唱団の特色を紹介します♪

特色〜ハイマート合唱団のここがウリ♪

  1. ふるさとの名の通り、まったりみんな仲良し
    Heimatはドイツ語で"ふるさと"の意味。一番のウリはこのアットホームな雰囲気です。 回生・パートを問わず仲が良く、ハイマートを第二の家族のように思っています。
  2. 本気の合唱やってます
    普段はまったりだけど、合唱に対する情熱はとても熱いものがあります。限られた時間の中でよりよい演奏を練習に励んでいます。
  3. 団員のほとんどが京大生
    多くの京大内のサークルはインターカレッジ(様々な大学の学生から成る)ですが、 ハイマート合唱団の構成員は男女問わずほとんどが京大生です。
  4. プロの先生の指導
    プロの指揮者の先生が練習をつけてくださいます。 各パートのボイストレーナーであるプロの声楽家の先生に発声を指導していただけます。 その他にも必要に応じて先生をお招きして技術向上に努めています。
  5. 友達100人できちゃいます
    現在団員約90名。これに新入生の皆さんが加わって、入った瞬間に友達100人できちゃう!? 迫力の大人数合唱、100人のエネルギーを実感出来ます。
  6. 初心者大歓迎!!
    団員の多くが大学に入って本格的に合唱を始めました。音楽に全く触れたことがなく、楽譜も読めなかった人も居ます。 1回生には必ず上回生がペアになって姿勢や発声の基礎から指導します。
  7. 自分のペースで付き合える
    勉学やバイトなどとバランスをとって自分のペースで付き合うことができます。 もちろん、他サークルとの掛け持ちも可能です。 長期的に活動を休む場合は休団制度もあります。
  8. 院生も在籍
    大学院に進まれた先輩も準団員として数多く在籍しているので、 合唱や勉学の深い知識を大先輩から教わることができます。
  9. 他大学生との交流もできる
    団員はほとんどが京大生ですが、他の合唱団と合同で演奏会を行うジョイントコンサートや 京都中の大学合唱団員が集まる部会イベントと言われる催しで他大学生とも交流できます。

もっと詳しく・・・

<合唱/技術面>

  • 幅広い演奏曲目、豊かなレパートリー
    ピアノ伴奏曲・アカペラ(伴奏のつかない)曲、邦人曲・外国曲、日本語・ラテン語・ドイツ語・英語等の多岐にわたり、 現代曲からクラッシックまで非常に幅広い選曲のレパートリーが魅力です。 特に12月の定期演奏会の最終ステージではミサやレクイエムといったクラッシックの大曲を歌うことが多く、 大学合唱団でこのような大曲を扱う所は少ないと思います。

<運営面>

  • 全て学生の手による運営
    すべて私たちの手で運営を行っています。
  • 規約に基づく安定した運営体制
    運営技術の向上にも力を注いでいます。

<その他>

  • BOXが24時間使い放題
    吉田南構内にあるBOXは24時間使い放題。(音楽研究会器楽部と一部共用) 昼寝をするもよし、漫画を読むもよし、電子ピアノ(2台常設)を弾くもよし、BOXの前で練習するもよし。 いつ行ってもたいてい誰か居る、団員の第二の家のような場所です。
    →Box地図
  • コールがかかるような飲み会がない
    新歓期のお食事会はノンアルコールですし、年2回あるコンパ等でもコールがかかるようなことはありません。 団員には飲めない人も多く、飲みたくないお酒を勧められることは絶対にないので安心してください。 もちろん、お酒好き同士では濃い飲み会も開かれるようです・・・。